代表挨拶

ごきげんよう
治療に携わり30数年、数多くの方々を助けてまいりました。
篠原式療法は細胞治療です。痛みの改善には高く評価していただいております。
瞬間的に症状が変化することにお気づきいただけることと思います。
長年、悩まれている方には、ぜひ、お越しいただきたいと考えております。
諦めずに、まずはご相談ください。
病は気から
笑う門に福来る
皆様のお幸せを心よりお祈り申し上げます。

正念 拝

篠原正念 プロフィール

1977年 航海士になることを夢見て、商船高校へ入学

脚の骨折をきっかけにして骨に感染症を患い膝下切断の検査結果を受ける。その際、母が正念が脚の切断を何とか免れるために奔走し、ある年配の先生に出会う。そして、壊死した黒い足を21日間で回復してもらうという経験をする。当時はなぜその人が治せたのかはわからなかった。ただ手で触れるだけの治療。さらに、こちらの経済事情までお見通しで、5000円の治療費を何も言わず500円で診てくれた。今の治療につながる原体験となる。

その後、一年休学ののちに復学したが、航海士になるには身体がついていけず、航海士の夢を諦めることに。大きな目的を失ったまま大学に進学。花屋でのアルバイトを開始する。

1982年 脳細胞化学の勉強を独学で開始

花屋でのアルバイトに没頭している際に、花からのメッセージを感じるようになった。それがなぜかを理解するため、脳の勉強を独学で始めた。植物からのメッセージを、どのように感じるのかを探った。突き詰めていくと、脳の神経にたどり着き、脳の構造を勉強していった。

1989年 ハワイにてホ・オポノポノに出会う

大学中退後、将来の目的なく、サーフィンを学びにハワイに渡った。

そこで、ホ・オポノポノ創始者モーナ・ナラマク・シメオナに出会う。医療のスペシャリスト ホ・オポノポノ創始者のモーナは、ハワイ流のマッサージとして知られるロミロミの原型をつくられた方。モーナからボディワークを継承した。

1991年 花屋を開業、フラワーセラピスト世界初 お花で匠術

花屋を営業する中で、お客様の状況に合わせたフラワーセラピーを実施するようになり、お客様の間で話題となり、治療の相談を受けることが増える。治療をすることが増える。

1992年 kamakuraよろづ整体 立ち上げ

治療は日々進化してる。匠術「超感覚的知覚」の名前いただく。

主に原因不明な方など ほとんど匠術で回復。

相手と脳がシンクロし情報が入り、原因の元から匠術で修正。

数多くの方々を治療し、今もなお進化し続けている。

篠原正念が長年にわたり研究を重ねてきた療法の概要をご紹介します。

篠原式 超感覚的知覚療法を用いた治療の事例をご紹介しています。